コラム

14歳未満で1つの競技に専念すると怪我のリスク!?

こんにちは!ヨシノトレーニングラボです。

柔道金メダリストの鈴木選手は、サッカーと柔道。
総合格闘家の村田夏南子選手は、レスリングと柔道。
サッカーのジダン選手・アザール選手・レバンドフスキー選手・スモーリング選手は、サッカーと柔道。
野球の根尾選手は、スキー大回転と野球。
等々…
幼少期に複数競技をしている人は、器用で怪我をしにくい印象を持っております。
また、選手寿命の長い選手は大きな怪我をしない印象を持っております。
特に柔道経験者のサッカー選手は転び方が上手なのか、大きな怪我が少ないような印象を持っております。
(個人の感想です)

https://dime.jp/genre/699712/

今回は、幼少期のクロストレーニングについて怪我のリスクが下がるとの研究が発表されていますので紹介しております。
当施設でも、部活動のクロストレーニングとして全国大会を目指している学生が来館しております。

お子様の競技力向上に!?
怪我をしない身体つくりに!?
当施設を利用してみてはいかがでしょうか??

※早速、当施設に通っている中学生が夏の全国大会切符を掴みました(o^―^o)ニコ

病気や怪我をしてからは果てしなくお金を使う日本人…
考え方を改める時期に来ているのではないでしょうか??


「病気や怪我をしない!?」
ならないようにするためにも、当施設での身体つくりをお勧めしております!!


※こちらのサイトもお勧めです
http://yoshino-innate.com







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